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  • 아베 코보의 마법의 분필 분석레포트(독후감) 평가A좋아요
    魔法のチョーク―現実と理想、その境界とは―0BJS4109 グォン・セヒ授業で初めて『魔法のチョーク』のテキストを読んだときには、単なる面白い昔話だとしか思えなかった。しかし、だんだん内容を読みながら、このテキストは色々な意味を含めているすばらしい小説だと思った。貧しかったアルゴンにとって、「チョーク」とはどのような意味を持っていたのか。それは、逃げ出したいほどつらくて貧しい現実から回避できる唯一なものであった。自分の理想のようなことが実現できる、その夢のような「幻」から抜け出すというのは、あまりにも難しいことであろう。つまり、アルゴンにとって「チョーク」ということは、唯一な希望であり、唯一の脱出口であった。チョークの魔法が行われたところ、いす一つだけのアルゴンの部屋はアルゴンの現実と理想、その境界であった。チョーク一つさえあれば、すべてができる。食べ物、洋服、お金、女……チョークの魔法で不可能なことはまったくない。しかし、部屋から1歩でも出たら、あるいは日が少しでも当たったら、その「すべて」はなくなる。このような現実と理想の危ない境界の中で、アルゴンは神であり、同時にもっとも惰弱な存在だった。すべてのことを持てるが、同時に何も持てないからである。また、アルゴンは自分が作り出した世界の中で「神」としての孤独と苦悩に苦しみを感じた。世界を創造することへの恐ろしさと難しさ、すべてのことを自分の力でしなければならないという寂しさを乗り越えるため、アルゴンはドアを描いて外の世界を創造し、創世記のアダムとイブのように同伴者を描いた。しかし、その努力は無駄になり、逆に同伴者によって自分の世界がなくなってしまった。それはたぶん、自分の力ではなく、チョークの魔法だけで依存しながら、自分が夢見てきた理想を願ったアルゴンに下った「罰」であろう。もっとも衝撃だったアルゴンの結末は、ずっとチョークの成分だけを食べたという理由よりも、すべてを失ってしまったアルゴンの最後の願いではなかったのか。もう自分の世界はなくなった、これから先に待っているのは死にたいほど苦しい生活の繰り返し、そして「戻りたくない」という強い願いが、アルゴンを壁の絵に変えてしまったことである。小説はここで終わったが、私の中ではまだ続けている。『魔法のチョーク』を読んで感じたことがあまりにも多すぎて、ここで全部書くのは無理だけど、授業のときと違って新しく気づいたことがある。現代に入ってから、人々は周りの人にはちっとも関心を持たず、自分の生活だけでせいいっぱいの生き方をしている。つまり、物質万能主義の時代といえるだろう。その時代の中で人間は「金」というチョークで、チョークで描いた絵のような「幻」を追いかけている。しかし、その「幻」を追いかければ追いかけるほど、本当の自分はなくなり、結局残っているのは孤独しかない。もしかして「魔法のチョーク」は物質万能主義にやつれている現代人に警告するため現れたものかもしれない。
    독후감/창작| 2010.10.15| 1페이지| 1,000원| 조회(232)
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  • 다도의 역사
    日本に初めてお茶が持ち込まれたのは遣唐使の時代だったといわれる。このときのお茶は今で言う烏龍茶のようなもので、この色が私たちの言う『茶色』になったそうだ。現代のような嗜好品ではなく薬として入ってきたが、日本で一般的になることはなかった。その後、鎌倉時代に中国から禅宗が入ってくると、中国の進んだ文化と共にお茶が持ち込まれた。元は禅宗の僧侶が修行中に眠気覚ましに飲んだとも言われるが、そのときに使う道具の洗練された美しさに当時の権力者が夢中になり、当時『闘茶(とうちゃ)』という一種のゲームが大流行したという。(この外国製の道具類を『唐物(からもの)』、当時のお茶の様式を『書院茶』という。) ただし庶民は高価なお茶を口にすることはできず、『こがし』というお米をぱりぱりに焦がしたものにお湯を入れて飲んでいたそうだ。戦国時代の終わり、織田信長が登場するといよいよ千利休の時代になった。利休の祖父は足利将軍の同朋衆だったといわれている。同朋衆とは単なる家来ではなく、一種の家庭教師であり相談役、今でいう『有識者会議』のようなもの。当時の第一人者武野紹鴎に学んだ利休は信長の茶頭役になる。信長は戦争の恩賞に国や土地ではなく、茶道具を家来に与えた。全国の大名はこぞって茶道(当時は茶の湯)に取り組み、その中心人物であったのが千利休だった。利休はそれまでの書院の茶から草庵の茶を完成させた。利休は秀吉の命令で台子の点前(古い格式ばった様式)を伝授したとき弟子に「本来ありがたがる秘伝なんてものはないんだよ。」と言ったそうだ。本当にそういうやり取りがあったかどうかは不明だが、利休はお茶の世界を大きく改革し現代の茶道に繋がる、侘び茶を大成する。その一つとしてそれまで外国製の道具をありがたがっていた価値観を改め、国産の道具や、利休がよいと思った道具を前面に押し出しす。利休が自らデザインしたり、日常雑器のようなものでも利休がいい物だと鑑定したものは『利休好み』といわれて高く取引された。それは自分に都合のいい道具を高く売りつけているのではないか、という批判を浴びた、本当の理由は不明だが、利休は秀吉に切腹を命じられる。しかし皮肉なことに、秀吉の朝鮮出兵によって朝鮮の優れた工芸技術をもった職人が日本にたくさん連れて来られ、日本の国産技術は飛躍的に向上する。江戸時代、戦争がない平和な時代が来ると、お茶も繁栄の時代を迎えることになる。利休から数えて表千家7代目如心斎、裏千家8代又玄斎の時代に七事式という一種のゲームを制定する。これによって武士のみならず町人の間にもお茶が大流行する。明治維新によって武家の庇護を受けられなくなった各茶道家元は一時停滞期に入った。明治の美術家岡倉天心は『The Book of Tea(茶の本)』を英語で著し海外に茶道を紹介し以降、日本を代表する文化の一つとなった。【茶道の歴史】抹茶が中国より伝来したのは鎌倉時代と言われている。鎌倉時代の僧「栄西」が日本に伝え、僧侶の間で睡魔を取り除く薬として広まった。室町時代になると僧侶の村田珠光が内面的な心を追求したわび茶を始め、 その後、その心を受け継いだ武野紹鴎が禅の奥義にも徹し、 その弟子、利休がこれを推し進め、新しい茶のあり方を開いた。珠光から紹鴎、さらに利休によって日本の伝統的な詩情を加えた 茶道が大成したと言える。利休の死後、後を受け継いだ宗旦の隠居とともに、その子供達がそれぞれの流派をたて、 現在の表千家(不審庵)、裏千家(今日庵)、武者小路千家(官休庵)の三千家に分かれた。その後、遠州流・石州流を始めとした様々な流派も生まれ、今日に至っている。
    인문/어학| 2010.10.15| 1페이지| 1,000원| 조회(207)
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  • 북한의 핵문제 / 北朝鮮の核問題
    北朝鮮の核問題北朝鮮の核問題は1985年、北朝鮮が核拡散防止条約(NPT)に加入した後、IAEA査察団の核施設査察を拒否することで、核開発の疑惑ができた。その後、1993年と2003年、北朝鮮は10年の差で第1・2次核危機を起こした。 北朝鮮は度が過ぎるほど核武装を維持し、東北亜を始め国際社会の注目を集めている。北朝鮮の核問題の現況と目的北朝鮮の核兵器開発の現況と目的は以下の三つである。第1に、国際社会の圧力に対する核心的な防衛手段として、核兵器を開発・保有する。特に、周辺国と対立関係である国々は戦争の勝利をために核兵器を開発する。更に冷戦以後、すべての面から国力の劣勢である北朝鮮が唯一に依存できることは軍事力、つまり、核兵器の開発しかなかったことである。このような前提から見ると、北朝鮮は外部からも安保脅威がなくならない限り、最後の安全手段として核兵器を諦めないそうだ。第2に、核兵器は象徴モデルとして国際的な位相を強化することができる。その故に、核兵器の開発及び保有が一国の近代性都政体制を形成・反映する象徴として作用する。北朝鮮も国際的な位相の強化のために核兵器を開発し、このメリットに相応する提案がなければ、北朝鮮は核兵器を諦めない可能性が高い。最後に、北朝鮮は経済的な補償及び協商手段として核兵器を持っている。核兵器開発を通して核拡散を反対する強大国から体制の安全を保障され、政治・経済・安保的実益を確保するための協商手段として核を利用する方式である。むろん、核兵器の目的は協商だけではない。国益の獲得のための協商用と実際に核を保有するための同時的な考慮で核兵器開発を推進した。つまり、核協商で政治・経済的な実益を得、協商が失敗しても核開発可能性を保有し続けようとした。このような観点から見ると、北朝鮮は最初から核兵器を開発する意図はなかったことであり、エネルギー難を解消するため軽水爐を支援される同時に、物質的な補償とともにアメリカから体制安全を保障されようとしたことである。北朝鮮の核問題に対する各国の対応このような北朝鮮の核脅威に対する周辺国の対応は、北朝鮮の核政策によって刻々と変化している。まず、アメリカは第2次核危機以後、北朝鮮を「悪の軸」として言及し、強硬的な立場を表明している。つまり、アメリカは北朝鮮を「不良国家」または「テロ支援国」で指定したことは、信頼できず、もっとも不安で危険な国家として判断している。その理由は、北朝鮮の核武装で、NPTの無力化、同時に韓国・日本・台湾などの核武装の流れになる恐れがあり、また中国の軍事力の増強が加速化することを心配していることである。しかし、北朝鮮の核問題について急いでない理由は、北朝鮮の核保有量はアメリカが持っている核とは比較できないほど少ないからである。外交的に見ると、アメリカは北朝鮮が核を諦めたら米・北協商の再開する。しかし、このまま北朝鮮が核開発を続けるとしたら、国連対北決議に通して対北圧迫を強化し、最後の手段として韓・米・日など友邦国の協力で経済封鎖政策を取ろうとしている。もし、これで解決できない場合は、アメリカは先制攻撃も念頭においている。北朝鮮と国際社会の仲介である中国は、この問題について慎重な立場である。中国は核問題を朝鮮半島の問題に限定せずに、東北亜秩序は世界秩序の構図に戦略的な興味を持っている。つまり、北朝鮮の核問題おいて、アメリカと協調して利益を得る一方、解決過程で東北亜地域の位相確立を目指している。そのため、6ヵ国会談を主導的な仲裁し、アメリカを戦略的な同伴者として認識している。一方、日本は多角的な側面で北朝鮮の核問題に対応している。北朝鮮と国交正常化で、敵対関係を清算し、北朝鮮の核問題からの軍事的な脅威を封鎖する一方、北朝鮮が限界線を超えて核問題を拡散する場合には経済制裁手段も検討している。その外、原子力の平和利用を強く主張し、アメリカとともに色々な対北政策を論議している。北朝鮮の核問題にもっとも敏感な韓国は、昔の平和政策から強硬政策への転換期を迎えている。北朝鮮は今まで韓国との外交手段として、核危機を起こしてきた。食料・資源・技術などを得るため核開発の中止を約束したとたん、また開発の再開を宣言し、韓国における脅威を強めた。そして、現在の韓国の政府は、核問題について反対意思を強く表明し、戦争までも覚悟して北朝鮮は圧迫している。
    인문/어학| 2010.10.15| 2페이지| 1,000원| 조회(142)
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